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ウエイトトレーニングは、正しいフォームでやる以上に間違ったフォームでやらないことのほうが超重要

2017/10/30

トレーニングコーチの瀧本銀次朗@PerformarsAct)です。

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 フォームに正解はないが間違いはある

やってはいけないフォームっていうのがあります。

それは「怪我するフォーム」。

そうじゃなけりゃ、フォームって個人差、競技の差、いろいろあるで、これが正解!っていうものはありません。

なにが正解かっていうのは指導者のスタイルでちがいます。

私のスタイルは「まず型にはめて、あとは本能のままに」です。

型にはめるというのは、とにかく怪我しないようにするため。

怪我のリスクがあるフォームは徹底的に修正します。修正できるまで重さ加えません。

間違い(怪我するフォーム)だけはぜったいにやらない。これを守ることが必須。

 正解は自分の身体がつくるもの。私がつくるものではありません。

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